7月13日(水)は、人権教育参観日の予定でしたが、鳥取県内での新型コロナウイルス感染症拡大状況を鑑みて、残念ながら急遽中止となりました。そこで、公開予定だった授業の様子を紹介します。どの学級でも、自分を大切に、相手を大切にするための学習が行われました。
1年1組 道徳「ぽっかぽか」
[目標]
身近な人々や友達と自分との関わりを思い返し、それらの人々に感謝しようとする心情を育てる。
1年2組 道徳「はしの 上の おおかみ」
[目標]
親切にしたときの気持ちよさを知り、誰に対しても思いやりの心をもって接しようとする心情を育てる。
2年 学級活動「ふわふわ言葉 ちくちく言葉」
[目標]
言葉の違いで感じる気持ちの違いを考える活動を通して、言葉の大切さに気付き、相手が嬉しくなるような言葉を使おうとする気持ちを高めることができる。
1組
2組
3年 学級活動「トラブル解決」
[目標]
具体的なトラブルの解決方法を知ることを通して、トラブルの解決のポイントを知り、トラブルに上手に対処しようとする意欲を高める態度を育てる。
4年 学級活動「相手はどんな気持ち?」
[目標]
相手の気持ちを知るヒントを学ぶ活動を通して、相手の気持ちを理解することの重要性に気がつき、 相手の気持ちを理解することができる。
5年 道徳「あの日の言葉」
[目標]
いじめを受けている立場の友達の思いについて考える活動を通して、相手の立場に立って考えることの大切さに気付き、自分にできることに取り組もうとする実践意欲と態度を育てる。
6年 道徳「心にふく風」
[目標]
礼儀は心と行動が一致してこそ、そのよさが広がるものであることに気付き、礼儀を大切に人と接していこうとするする態度を養う。















